各賞の発表(第四回)
審査員
各賞の発表
名古屋演劇杯大賞
※総得票:13点/20点満点
最優秀俳優賞
※総得票:13点/20点満点
最優秀俳優賞[ノミネート俳優]
審査方法について
名古屋演劇杯大賞
  1. 審査員による得票制とする。
  2. 白票不可。審査員は必ず1位から3位まで記入すること。
  3. 1位『10点』、2位『3点』、3位『1点』とする。
  4. 大賞には最低『11点以上』を必要とする。
  5. 同票だった場合は審査員による審議を経た上で再投票を行う。それでも同票の場合は審査員による審議で決定とする(同時受賞も可)。
  6. 全ての団体が11点以上の得票が得られなかった場合、10点の投票を得た団体の中から『G/PIT特別賞』を決定する。同賞の選出に関しては【5】の方法に従う。
  7. 審査員全員の同意が得られた場合のみ『審査員特別賞』を選出する。
最優秀俳優賞
  1. 審査員による得票制とする。
  2. 投票前には投票対象とする俳優を挙げる機会を設ける。
  3. 白票可。1位から3位のどの順位を白票としても可。ただし必ず1名は投票すること。
  4. 投票は俳優名と作品名を併記とし、作品名が異なる場合、同俳優でも得票は別とする。
  5. 1位『10点』、2位『3点』、3位『1点』とする。
  6. 最優秀俳優賞には最低『11点以上』を必要とする。
  7. 同票だった場合は審査員による審議を経た上で再投票を行う。それでも同票の場合は審査員による審議で決定とする(同時受賞も可)。
  8. 全ての俳優が11点以上の得票が得られなかった場合、最高得票数を得た俳優の中から『優秀俳優賞』を決定する。同賞の選出に関しては【7】の方法に従う。
  9. 得票があった俳優は『ノミネート俳優』として公表する。
  10. 審査員全員の同意が得られた場合のみ『審査員特別賞』を選出する。