
play unit-fullfull
不器用な人々の日常。
2008.9.14
カンパニー情報
| カンパニー名 |
play unit-fullfull(プレイ ユニット フルフル) |
| 代表者 |
ヒロセエリ |
| 本拠地 |
東京都 |
| 電話番号 |
090-4200-1256 |
| FAX番号 |
03-3481-0538 |
| メールアドレス |
ticket@fullfull.info |
| ホームページ |
 |
略歴
- 2000年
10月 活動開始
- 2002年
4月 パルテノン多摩小劇場フェスティバル2002に選出。
- 2004年
5月 演劇ぶっく社設立20周年記念プレ・イベント「nextwave演劇博覧会」(at笹塚ファクトリー)にも招待出演。
- 2006年 『さよなら』をキーワードに2作品を発表。
3月 キャストを男女入れ替えたダブルヴァ−ジョン公演、
8月 大山鎬則氏(ナイロン100℃)を迎え、ダブル演出・ダブルキャストのダブルヴァ−ジョン公演
また、劇場以外でも、レストランバーやギャラリーなど、違った空間での表現も果敢に試みている。
公演歴
- 2004年
6月 『待つのが、怖い。』at 下北沢OFF・OFFシアター
- 2005年
1月 『だから、今はもうない』at しもきた空間リバティ
6月 『此処にいるはずのない私』at 下北沢OFF・OFFシアター
11月 play unit-fullfull presents 今日はナマの会 『ヒロセエリの日記』at レストラン&バー中目黒楽屋
- 2006年
3月 『気持ち良くさよならを言おうとする』at 下北沢OFF・OFFシアター
8月 『サヨナラとさようならをする』at 下北沢OFF・OFFシアター
- 2007年
3月 play unit-fullfull presents 顔と本質『ふたりが見た景色』at ギャラリールデコ
- 2008年
5月 『ゆんぼーさんが来る』at サンモールスタジオ
- 2008年
10月 『一番重要なことは棚に上げて話す』at サンモールスタジオ
11月 『一番重要なことは棚に上げて話す』at 愛知芸術劇場小ホール
…公演予定
舞台写真

ゆんぼーさんが来る

此処にいるはずのない私
公演イメージ画像

重要なことは棚に上げて話す
公演チラシ

重要なことは棚に上げて話す
play unit-fullfullの芝居とは?
誰にでも起こりうる身近な事柄をテーマに、具象舞台で物語を表現。
不器用で日々うまく生きて行けない人々が、絶望したり、人を愛したりしながら生きていく。
劇的に何かが起こって未来が開けなくとも、
『あ、昨日より楽になった』と小さな解決をしていく姿を描きます。
うさぎがトレードキャラクター
いつもチラシにはうさぎが描かれています。
デザインはメンバーの広瀬喜実子。
2001年に演劇雑誌『レプリーク』のチラシの品評会の特選にも選ばれ、
それ以来、劇団のトレードキャラクターに。
公演時には、グッズ販売もしており、多くのお客様に好評を得ています。
3人は名古屋出身です
主宰・ヒロセエリ、役者の広瀬喜実子と遠藤友美賀は名古屋出身。
名古屋の高校で出逢い、2000年に東京で劇団を旗揚げ。
2008年11月に、念願の凱旋公演を決行。
所属メンバー
 |
ヒロセエリ|作・演出・主宰 |
 |
杉木隆幸(スギキタカユキ)|役者 |
 |
広瀬喜実子(ヒロセキミコ)|役者・イラスト |
 |
遠藤友美賀(エンドウユミカ)|役者 |
 |
金子亮(カネコリョウ)|役者 |